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お初にお目にかかります,someと申します. いつもこちらのサイトを参考にさせていただいており大変勉強になります.
さて,こちらで紹介されているChuMoy Amp2の電源について質問させてください. 回路図を参考に作ってみたのですが,電池が非常に熱を持ってしまいます.
またそれが原因なのかわかりませんが,音量も少ないように思います.
今回が初めての自作で,これから電子回路にもっと取り組みたいと思っているのですが… 最初からつまずいてしまいました.
くだらない質問かと思いますがどうかよろしくお願いいたします.
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Re:ChuMoy Amp2の電源
投稿者:Tube 投稿日時:2009/10/30(金) 22:25
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こんばんは。
電池は006Pですか? 回路の定数は変更していませんか? 回路で発熱する部分はありませんか?
あと、基板の写真を上げてくれればアドバイスできると思います。 |
Re:ChuMoy Amp2の電源
投稿者:some 投稿日時:2009/10/30(金) 23:35
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tube 様
こんばんは. お返事ありがとうございます.
申し訳ありません. 006Pがなんだか分かりません.
回路の定数は変更しておりません.
電源を入れてから時間を置いて部品を触ってみましたが,特に熱を感じる部品はありませんでした.
書き忘れたのですが,電源を入れなくても電池の発熱は起こっているようです.
また私の回路ではバイアスのアースと信号のアースを一緒にまとめておこなっています. もしかしたらこれが原因なのでしょうか? |
Re:ChuMoy Amp2の電源
投稿者:Tube 投稿日時:2009/10/31(土) 20:04
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なるほど。
>>また私の回路ではバイアスのアースと信号のアースを一緒にまとめておこなっています. もしかしたらこれが原因なのでしょうか? ここの意味がわかりません。
006Pというのは9V電池の正式名称です。
どこかショートしていると思います。 テスターで電池を外して、電池の+と−間の抵抗を測ってみてください。 |
Re:ChuMoy Amp2の電源
投稿者:some 投稿日時:2009/11/05(木) 09:25
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tube様
返信が遅くなってしまい申し訳ありませんでした.
抵抗を測ってみたところ0.2Ωでした. |
Re:chumoy2のC1の値について
投稿者:Tube 投稿日時:2009/09/30(水) 02:12
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管理人様ではありませんが、私見を述べさせてもらいます。
カップリングコンデンサとは0HzのDC成分のみを完全に遮断するのが理想です。 しかしながら、そのようなことは無限大のコンデンサがないとできません。 なので、カップリングコンデンサは大きい方が良いのでしょう。
33uFの場合、フィルムコンデンサなどは入手できないため、電解無極性コンデンサを使用していると思われます。 それならば、と思い大きめのものを使ったと推測されます。
どこかで聴いた話では10Hzの信号までを−0.1dBで通過させるには、カットオフが1Hz以下が必要であるという話をききました。 そのため、カットオフ2.3Hzというのは高すぎるとも思います。
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こんばんは。 お久しぶりです。 管理人さん、最近レスが無いようですがお元気でしょうか?
内容についてですが、PARC Audio社製のユニットを使った自作バスレフスピーカーです。 このユニットは自作用ユニットの中では珍しく、同軸方式を採用したユニットです。 また、ウーファー部の特性が優れているため、ローパスが必要ないことも特徴です。 このため、音全体が揃っていて、高性能なフルレンジスピーカーのような鳴り方をしてると思います。 (高性能フルレンジを使って自作したことはないですけど・・・・) 以前作った8cmフルレンジのタイムドメイン式に比べ、定位は若干悪い(普通のスピーカーっぽい、スピーカーが消えてしまうような素晴らしい定位ではない)ですが、迫力のある低音とキレのある高音があり、素晴らしいです。
箱の寸法はメーカーの推奨箱をそのまま使っています。 また、バスレフポートは110mmのものを使っています。
駄文ながら、これから自作する人の参考になればと思い、書き込みます。駄文失礼いたしました。
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Re:DCU-C171PP使用自作スピーカー
投稿者:Tube 投稿日時:2009/09/25(金) 23:08
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写真をUPし忘れました。 UPします。
塗装は失敗したり、傷が目立つのがいやなので艶消し黒にしました。 MDFに塗装するときは、管理人さんおすすめのジェルカラーニスで下地塗装をし、上からラッカで塗装しました。 両側を塗装しきるのにラッカを4本使いました。
また、接着ではみ出たボンドはしっかりとヤスリで落とさないと、塗料を弾いてしまい惨めなことになるので作る人は気をつけてください。 |